チャンネルとメンバー
あらゆる会話の形に、 チームの実際の使い方に合わせて。
01
チーム、プロジェクト、トピックごとのチャンネル
グループにひもづく公開・非公開チャンネル。タスクやノートがあるのと同じ場所です。
02
1対1だけでなくグループDMも
チャンネルを作らなくても、相談が必要な3〜4人だけを集められます。
03
ダイレクトメッセージ
公開チャンネルに置くべきでない個別のやりとりのための1対1の会話。
04
きちんと通知される@メンション
個人またはチャンネル全体をメンション。@hereと@channelは大事なときに全員へ届きます。
05
リアクション
スレッドを騒がせずに、了解、投票、リアクションができます。
06
チャンネルや会話をミュート
後回しでよいものは、グループを抜けずに静かにできます。
07
仕事とつながったままのスレッド
返信はメッセージの下にまとまります。決定は検索でき、タスクやノートにひもづいたままです。
リッチコンテンツ
テキストだけではありません。 メッセージ丸ごと。
01
ファイルと添付
ドキュメント、PDF、スプレッドシートをドロップ。検索でき、元の会話に添付されたままです。
02
画像
スクリーンショットや写真を、フル解像度のままメッセージ内に共有。外部リンクは不要です。
03
音声クリップ
話すより入力のほうが遅いときは、短い音声メッセージを録音して送信。
04
ビデオクリップ
簡単な用件なら、通話を設定せずに短い動画で。
05
内蔵ドキュメントスキャナー(iOS)
ホワイトボード、契約書、印刷物をそのままチャットにスキャン。別のスキャナーアプリは不要です。
アプリとエージェント
話しかけるだけ。 返信はスレッドで届きます。
同僚に送るのと同じように、どのチャンネルでもAIエージェントやアプリにメッセージを送れば、スレッドで返信します。スラッシュコマンドは不要です。@Jira、今日のタスクを教えて。@Datadog、今鳴っているアラートは? @Competitive Intelligence、Anthropicの最新モデルについて教えて。@Loop Agent、このスレッドをノートに要約して。
01
チャンネルでアプリにメッセージ
仕事がすでにある場所で尋ねられます。アプリは会話の中、スレッドで返信するので、チームにも見えます。
02
エージェントにも同じ方法で
Loop Agentや接続済みのエージェントは、別のチャットボット画面ではなく参加者として表示されます。
03
スラッシュコマンドという負担なし
チームが構文を覚えなければならないなら、その自動化は使われません。
AI
どんなメッセージも タスク、ノート、ニュース、イベントに。
操作は1回。AIが会話からタイトル、本文、コンテキストを下書きし、確認するだけで、仕事はスレッドにつながったままです。タスクのことを誰かにわざわざ伝えたり、すでに話した内容を打ち直したりする必要はもうありません。
01
メッセージ → タスク
発言から担当者と期限を取り込み、スレッドとつながったままにします。担当者はすでに文脈を把握しており、別途DMを送る必要はありません。
02
メッセージ → ノート
決定を、打ち直さずに長く残せる資料として保管。
03
メッセージ → ニュース
知るべきグループに結果を一度で共有。1人ずつ伝える必要はありません。
04
メッセージ → イベント
「木曜に会おう」というメッセージを、出欠確認付きの予定に変えられます。
05
重複作業なし
メッセージ、タスク、ノートは同じコンテキストです。手作業で同期すべき3つのものではありません。
履歴
無料プランでも90日分。 さらに必要ならアップグレード。
無料プランでもグループとユーザーは無制限で、メッセージ履歴は90日分です。StandardとEnterpriseでは全履歴を利用できます。現在、どのプランにもシート数やグループ数の上限はありません。
料金の詳細を見る新しく、より良く、ネイティブで、速く。
作業が添付されたメッセージング。MCP経由でCursor、Claude、またはChatGPTを接続して、メッセージ、タスク、ノート、ニュースを読み書きできます。すべてのプラットフォームにインストール可能なアプリ。
